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2015.03.01

今日は仕事でつまらないミスばかりした。

なかには自分で巻き損ねた種がついに目を出さないことで発覚したとも言えるものもあって、だから今日特別できないやつだったわけではなく、いつでもだめだ。
だめだ、落ち込んでる。がんばる。ちょっとがんばろうと思った。

あしたはきつめの残業が待っていて、それが終わると連休。

連休のことで頭がいっぱいですでに気もそぞろだったから、こういうことになる。
明日は気を引き締めて、しっかりやろう。

ねむい。

きょうはねむすぎる。

なるべく毎日書こうと思って始めた。

だからこうして書いているけれどももうだめだ。

ねよう。

きょうから通勤のお供は『残念な日々』
フランダースの作家の、愛おしいほどしょうもない人たちのお話。
おっちゃんの臭い息のような温もりある文章。
田舎者のおっちゃんたちの言葉が、関西弁っぽく訳されていて、学生の頃に行った釜ヶ崎を思い起こされる。どん底の明るさとでもいうか、最低のしたたかさみたいなものに、いまでも強く心惹かれる。
フランダースってベルギーだっけ。
検索する気力も起きない。

おやすみなさい。

シャワー浴びて寝ます。